【注意喚起】12月に総会はありません。ご注意ください。

 日頃より当管理組合法人にご理解とご協力を賜り、ありがとうございます。

2024年10月24日の臨時総会で解任された旧理事長らは、最近、総会を開催すると記した書面を配布するなど、組合員を混乱させる新たな行為を行ってきました。

当管理組合法人では、本年12月に総会はありません

 当管理組合法人では、本年12月には総会はありません。旧理事長は既に解任されているため総会を招集することはできません(プリオール浜名湖管理規約)。

 旧役員らから配布、送付されてきた書面に対し、同封されている「議決権行使届」を返送するなど応答してしまうことのないよう、ご注意ください。

妨害行為にうっかり加担することがないようご注意ください

 皆様もご存知のとおり、旧役員らはこれまでも執拗な妨害を行っています。解任されたにもかかわらず理事を名乗り続けることによって、そうした妨害行為を正当化しています。したがいまして、旧役員らが「理事」を名乗って行う今回のような行為に対して「返信する」などしてしまますと、妨害行為に手を貸すことになってしまいます。

 返信、応答してしまうことがないよう、ご注意ください

 ご不明な点はプリオール浜名湖の管理会社であるサニーライフ社にお問い合わせください。

プリオール浜名湖 管理会社株式会社サニーライフ
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町2-11-1 協友ビル8F
 株式会社サニーライフ プリオール浜名湖担当
TEL 03-3255-5011

当管理組合法人は既に、妨害をやめさせる仮処分申立を行っています

 当管理組合法人は、正式な手続き(理事長による勧告、総会決議)を経て、旧役員らに対して妨害行為をやめさせる仮処分申立を既に行っています(静岡地方裁判所)。早期に妨害をやめさせるよう裁判所に訴えて参ります。併せて、避難扉を開けられなくする、ドアの鍵穴を接着剤で埋める等の行為についても、器物損壊罪等を適用し、犯罪行為を行わせないよう、静岡県警、愛知県警に要請しています。

 なお、警察の捜査に協力することは2025年6月21日開催の総会で決議されています(第6号議案)。組合員の皆様も警察から要請がありました際には、警察への協力をお願いいたします。


コメント

“【注意喚起】12月に総会はありません。ご注意ください。” への3件のフィードバック
  1. 旧役員らの血迷った行動は、狂っているとしか思えません。謎の封書を投函しあたかも組織が存在するかにようにアピールし、大浴場も私物の様に扱い新組合員を釣ろうとしています。
    勝手にエントランスをデコレーションして、やりたい放題です

  2. 知人のオーナーからこちらのマンションの話を聞きHPを拝見させていただきました。
    この民主主義の法治国家では絶対にあってはならない事です。そしてこの状況をあらゆるSNSを活用して世間にもっと広めなければならないと思います。
    現理事の方々、区分所有者の方々は大変ご心労のことと思いますが応援してます。

    1. コメントありがとうございます。

      以下、どのようなマンションでも起こり得ることです。

      1.管理組合法人の理事会に仲間を送り込んで理事の過半数を占めて理事会を支配し、管理組合法人から自らの会社に工事発注を続ける。
      2.管理組合法人の修繕積立金や管理費を取り尽したら、今度は各部屋のオーナーに対して、自らの会社と工事契約をするよう強いる。
      3.工事が必要な理由として「証拠が無い主張」をし、その主張を仲間の一級建築士や仲間の弁護士を使って正当化する。「一級建築士が調査した結果」と主張するが、その一級建築士は一味の仲間である。規約を巧妙に改定し、他の業者が真実を調査できないようにする。
      4.こうした行為に疑問を呈する住民が現れたら、「法律違反」「訴えますよ」と脅し、「自分勝手」「一部の工事をしたくない人たちの為に他の人が迷惑する」と誹謗中傷して悪人に仕立て上げようとする。
      5.執拗で脅迫的な工事勧誘をしつつ、「資産価値が無い」「50万円で買ってもよいという人がいる」「理事会が売却のお手伝いをする」との書面を配布し、心理的な不安や負担から逃げ出したい人から部屋を安価で買い上げ、一味の仲間を所有者にしてその者たちを理事に就任させようと画策する。
      6.総会によって自分達が解任されそうになると、仲間の弁護士まで派兵して総会会場へ入れないようにして妨害する。
      7.総会を成立されてしまい解任されてしまったら意地になり、負けると分かっていながら裁判を起こし、裁判中であることを理由に妨害を続け、虚偽の説明をまことしやかに吹聴して自分達の妨害行為を正当化する。
      8.管理組合法人の口座が「凍結された」との虚偽を吹聴し、「電気が止まる」「マンション機能が停止するから引越し先を探すように」との貼り紙を貼り、住民を不安がらせようとする。実際には管理組合法人の口座から電気代などが支払われているにもかかわらず、そのことには一切触れずに「凍結された」との虚偽主張をあたかも事実かのように繰り返して、刷り込もうとする。
      9.管理を引き受けた管理会社に対して「口座が凍結されている」「管理費をもらえず損をする」と虚偽を告げ、管理契約を辞退させようとする。
      10.管理組合法人の取引業者に対して「自らが役員だ」と虚偽の主張をし、業者がそれに従わないと恫喝する。
      11.妨害を続けながら虚偽の説明を繰り返して正当化しようとするも、ほとんどの区分所有者は既に真相を知っているため状況は何も変わらない。変わらないことを悟ると、手のひらを反して善人のふりをし、自ら行ってきた妨害行為を棚上げして「なかったこと」にする。
      12.他のオーナーと交流がなく真相を知らない人や説明を信じている人に食料を配布し、そうした人たちから支持を得ていると主張して自らの妨害行為の正当化に利用する。そうした人たちに、他のオーナーへの誹謗中傷を吹き込み、オーナー間、住民間で対立を起こさせようとする。
      13.自分達に従えば共用部分を使わせる、食料をあげる、といった乞食を相手にしているかのような軽薄で幼稚な手法を用いて、自らの正当化に利用できる人を集めようとする(結果、多数の住民、オーナーの怒りを買う)

      裁判においてこのような行為が断罪されることは間違いないことですが、裁判には時間がかかるという難点があります(その間に疲弊させ諦めさせようとする手法です)。

      このようなことが日本各地のマンションで行われないように、またこうした手法が他の犯罪グループ等に流用されないように、マスコミ等への情報提供をはじめとして広く世の中に知ってもらうことが重要です。ご指摘のとおりです。
      引き続きご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

      > 大変ご心労のことと思いますが応援してます。

      ありがとうございます。
      このような行為に屈せず的確に行動できるオーナー、住民が多数いたことは、プリオール浜名湖にとって誇るべきことと思います。「水道工事代を払いたくない人たち」などと誹謗中傷されていますが、そのような金銭のためにここまで団結して戦ったりはしないことは、誰にでも分かることと思います。
      裁判は着々と進んでおり、判決による解決に向かっていますので、我々は心配していません。我々はみな解決する日を楽しみにしています。
      お気遣いありがとうございます。

プリオール浜名湖 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA